樹木希林さん

 
びっくりしました。

西城秀樹さんが亡くなられたとき、朝の番組に出てはりましたが、それからしばらくして亡くなられるとは思いも寄らず。。

相当悪かったのに最後まで仕事されてたんですね。

希林さんは、言わずと知れた超個性的な名優で、年を重ねるほどに映画に引っ張りだこでしたね。

でもよく考えると、希林さんのドラマや映画って、あんまり見てないです。寺内貫太郎も見てなかったし、その他のドラマでもあんまり見たおぼえがない。

私にとっての希林さんは、フジカラーのCMです。



可笑しかったなぁ。

内田裕也さんの「別居してるけど離婚はしない妻」というのも面白かった。(「面白かった」は語弊があるか…)

謹んでご冥福をお祈りいたします。
 
 

コメント

あのCMは。

たかぽん、こんばんは。

フジカラーのCM、私も好きでした。笑いましたねー。

あのCMの「そうでない方はそれなりに」の台詞は、希林さんが考えたものなんだそうです。
最初に決まっていた台詞は「そうでない方も美しく写ります」だったそうですが、希林さんが「それはおかしいと思います。そんなわけないじゃない。『そうでない方はそれなりに写ります』の方が日本語としてきれいだと思います」とおっしゃったそうで。
(「そんなわけないじゃない」で笑ってしまいました)

あの台詞が物凄くインパクトがありましたね。
抜群のセンスです。

「サタデーステーション」でやってました。

聞いたばかりのことを披露してます(笑)

Re: あのCMは。

まーりん、こんばんは。

「そうでない方はそれなりに」って、希林さんが考えたのですかぁ。すごいセンスですね。
岸本加世子さんの間というか言い方も秀逸なんですね。若いのに。
映画の『あん』(私は未見)で、終わりのほうで市原悦子さんが出てくるそうなんですが、市原さんを持って来たのは希林さんの発案だとか。
(一昨日のぴったんこカンカンネタです^^;)
何というか、作り手としてのセンスがあったんでしょうね。
(ちなみに『あん』は、一昨日から再上映中とのこと)

大誘拐

たかぽん、こんにちは。柊ぽんです。

私が樹木希林さんといって思い出すのは、今回リメイクされた「大誘拐」のもとの方。なぜかセーラー服を着た謎の、しかも初老の元女中頭で、誘拐されたおばあさんに忠誠を尽くす、とぼけた味の人でした。今回は誰がどうやるのか知りませんが。

あの話はとっても良かったのですが、今の時代に直すと入れられない政治背景があるので、それがどうなっているのかは気になります。でもなあ、今のテレビの状況だと、政治背景省いて平気でいるかもなあ。だから、貧困問題やったり、孤児院とか普通に出てくる韓国ドラマ好きなんですよね。「新・貴公子」なんかラブコメなのに、労働組合の結成から始まりますからね。彼の方がトラック運転手で、配達している人たちのリーダー格。配達業は国家の動脈だとかスピーチして。

ちなみに、大誘拐の原作も読むともっと面白いです。そんな大金を身代金に払って良いのかと、国会で論議するシーンまであります。ドラマの方は「東京」というあだ名の刑事さんを入れて、よそ者で事情に疎い人に説明する形にしたのが、上手く行きましたね。あれも、韓国にリメイクあったなあ。見てないけど。

母が言うには、最近の韓国ドラマでいろいろなことに疎い夫に奥さんが、「政治権力の争いよ。あなた、白い巨塔見てないの?」とかいうシーンがあったそうで、白い巨塔とかも全部、韓国にリメイクがあるらしいです。

ところで、北海道は2日連続で観測地点全てが「真冬日」の記録です。真冬日って知ってます? 最高気温もプラスにならない日です。その方が滑らなくて便利という説もある。冬に気温上がると雪崩とか、屋根から雪が落ちるとか(しかも氷になって凝縮されているので、当たると死ぬ)、ろくなことがない。

あ、あと、前に話に出たかもしれないですけど、Project Gutenbergで拾った著作権切れで、Prodigal Genius: The Biography of Nikola Tesla; His Life, Legacy and Journalsというのがありましたよ。John J. O'Neilという人で、今タイトルに自信がなくて調べたら、Gutenbergにはなかった。前あったと思ったんだけど、著作権の法律変わったせいでしょうか。Nikola Teslaの伝記を買ってみたら、急にKindleで叩き売りかと言うぐらいに安売りをしていたり(Wizard : The Life and Times of Nikola Tesla, Biography of a Genius by Marc J. Seifer)、ちょっと悲しかった。でも、この本はとても重くて、何キロあるのかちょっと計りたくなるぐらいなので、Kindleで読むのが正解ですね。

Re: 大誘拐

柊ぽん、こんばんは。たかぽんです。

> 私が樹木希林さんといって思い出すのは、今回リメイクされた「大誘拐」のもとの方。

「大誘拐」の番宣を今日見ました。14日放送。リメイクなんですね。

> なぜかセーラー服を着た謎の、しかも初老の元女中頭で、誘拐されたおばあさんに忠誠を尽くす、とぼけた味の人でした。今回は誰がどうやるのか知りませんが。

すごいですね。横溝正史の映画に出てきそう。(出てこないか…)
ちなみに、横溝正史が探偵を「金田一耕助」と名付けたのは言語学者の金田一京助からだそうです。(言ったような気も…)
私は某私立中学を受験したとき、国語の問題で出た『心の小径』という金田一京助先生のアイヌの人との交流を綴った文章にいたく感動したおぼえがあります。(合格はできませんでしたが…)

> あの話はとっても良かったのですが、今の時代に直すと入れられない政治背景があるので、それがどうなっているのかは気になります。

調べましたら、1991年に映画化されてるんですな。このポスターは見おぼえがあります。
https://www.amazon.co.jp/dp/B00FIX4MIA/
岡本喜八監督!名匠じゃないですか。

> でもなあ、今のテレビの状況だと、政治背景省いて平気でいるかもなあ。だから、貧困問題やったり、孤児院とか普通に出てくる韓国ドラマ好きなんですよね。「新・貴公子」なんかラブコメなのに、労働組合の結成から始まりますからね。彼の方がトラック運転手で、配達している人たちのリーダー格。配達業は国家の動脈だとかスピーチして。

濃厚ですなぁ。

> ちなみに、大誘拐の原作も読むともっと面白いです。そんな大金を身代金に払って良いのかと、国会で論議するシーンまであります。ドラマの方は「東京」というあだ名の刑事さんを入れて、よそ者で事情に疎い人に説明する形にしたのが、上手く行きましたね。あれも、韓国にリメイクあったなあ。見てないけど。

面白そうですねぇ。すごく見たく(読みたく)なってきましたわ。

> 母が言うには、最近の韓国ドラマでいろいろなことに疎い夫に奥さんが、「政治権力の争いよ。あなた、白い巨塔見てないの?」とかいうシーンがあったそうで、白い巨塔とかも全部、韓国にリメイクがあるらしいです。

へえー。韓国って日本のことが嫌いなのかと思ったら、けっこうリメイクとかしてるんですね。
こないだも奈良公園で韓国から来た青年に会ったなぁ。「韓国ですか?」ってきいたら「ハン国です」って答えはった。

> ところで、北海道は2日連続で観測地点全てが「真冬日」の記録です。真冬日って知ってます? 最高気温もプラスにならない日です。

ちょっと意味がわかりかねるのですが・・・ つまり「明日の最高気温は氷点下◯度です」ってこと?

> その方が滑らなくて便利という説もある。

そうか。雪や氷は、とけることで滑るのか。

> 冬に気温上がると雪崩とか、屋根から雪が落ちるとか(しかも氷になって凝縮されているので、当たると死ぬ)、ろくなことがない。

それは穏やかじゃありませんね〜…(杉下右京風)

> あ、あと、前に話に出たかもしれないですけど、Project Gutenbergで拾った著作権切れで、Prodigal Genius: The Biography of Nikola Tesla; His Life, Legacy and Journalsというのがありましたよ。John J. O'Neilという人で、今タイトルに自信がなくて調べたら、Gutenbergにはなかった。前あったと思ったんだけど、著作権の法律変わったせいでしょうか。

ありがとうございます。何か大人の事情があるんでしょうかね。

> Nikola Teslaの伝記を買ってみたら、急にKindleで叩き売りかと言うぐらいに安売りをしていたり(Wizard : The Life and Times of Nikola Tesla, Biography of a Genius by Marc J. Seifer)、ちょっと悲しかった。でも、この本はとても重くて、何キロあるのかちょっと計りたくなるぐらいなので、Kindleで読むのが正解ですね。

この本、とても興味深いですね。評判も上々。でも最近、あんまり長いの読んでないからなぁ。。

冬至終わった!

冬至が近づくと冬眠したくて仕方がなくなる柊ぽんです。たかぽん、書き逃げご無沙汰すみません。今、「牡蠣逃げ」と変換されてしまいました。牡蠣、牡蠣ね、親戚からもらいました。むき身で2キロ! うらやましーだろー。こっちからは果物しか贈ってません。エビでタイを釣るということわざを毎年思い出します。

以前は一本まんまの新巻鮭も誰かからもらっていたのですが、亡き祖父宛だったらしく、一体誰からもらっていたのかもわからない。もしかして、送り主ももう亡くなった親戚かもしれない。ちなみに、祖父が切り身までさばいていました。貝殻つきの生きた帆立もむき身までばらせたなあ。まあ、元漁師なので、仕事でやっていたのかもしれませんが。

>ちょっと意味がわかりかねるのですが・・・ つまり「明日の最高気温は氷点下◯度です」ってこと?

そういうことです。「マイナス何度」の方が使うかな。でも、要は最低気温だけでなく、最高気温もプラスにならないという。

落雪と、屋根の雪下ろし中の落下で、大体1シーズンに複数人ずつ亡くなる感じですね。雪下ろししないとしないで、家がつぶれるので、豪雪地帯の空き家対策は、雪下ろしする人がいないというのも結構大きいです。

今は倒産していますが、「木の城たいせつ」という建築会社がはやったのは、雪下ろしをしなくていい家というのをうたい文句にしていたからです。我が家もそこなので知っているのですが、家の中の熱を集めて屋根に持っていき、屋根の上の雪をじわじわ溶かして、屋根の真ん中に水を集めて、排水溝から家の中を通して落とすわけです。普通の家だと排水溝がないので、ただ屋根の上で氷になっては溶けていって、居座る、もしくは急な斜面に作ってある屋根から落ちて、下にいるとほぼ死ぬ、ということになります。

知り合いでも雪に埋まった人がいますが、声が大きくて有名なお坊さんなのに、近くでも全然声が聞こえない。本人も埋まって雪の重みで体がどこも動かせない。たまたま一人ではなかったのと、近所に自衛隊の人が住んでいたので、救助されて、ちょっとした怪我ですんだそうですが、生き埋めってわりと早い段階で窒息するらしく、危なかったようです。大体、素人は雪に埋まった人の助け方がわからないし。スコップ持ってきて、あとどうしていいのかがわからない(言ってて怖い)。自衛隊の人は手でカポッ、カポッとやっていたという、よくわからない説明を聞きました。

なので、自治体ではせっせと、「雪下ろしの時は命綱をつける」「一人で作業しない」と呼びかけていますが、何しろ動ける人が一人しかいない家が多いので、どうやって守れと言うんじゃという状態です。けっこう、高校生とかが冬場に雪下ろしボランティアをやっていたりします。あとは、ファイターズも一冬に一度、ボランティアで雪かきとかやっている。現役選手は怪我させたらまずいので、引退した選手で球団職員とか、怪我しても良いことになっているのか、栗山監督も出てますね。

祖母の口癖で「冬至十日前」と言って、その頃が一番暗く感じるというのですが、冬至が過ぎてもすぐには明るくなりませんね。日照時間が少ないと、実際暗くなったりうつ病になったりすることもあるらしいです。というわけで、我が家は冬至は祝ったのですが、今年、クリスマスはツリーを出しただけですね。何も食べてないし作ってない! いや、我が家の行事は結局、ご馳走食べる口実だと言うことなのですが、そー言えばケーキも買わなかった。昨日、天板にいっぱいのリンゴケーキは焼きましたが。リンゴを5個使ったのでボウルに入らないと、いつも通りタライで作業していたら、両親に驚かれました。このケーキ、いっつもタライでやっていたのですが、まだばれていなかったらしいです。

この時期、物置においておくと、食料が傷みません。なぜなら冷蔵庫並みの温度だから。外に置くと、狐来るしカラス来るし猫来るし、第一、凍っちゃうのでダメです。南極の越冬隊は凍らせたくないものを冷蔵庫に入れるらしいですが、ちょっと近いかも。漬け物を取りに行くと、表面に氷が張っているのはお約束。暖かいと、すぐ酸っぱくなっていけません。

正月のお重も物置に置けば良いのですが、暖かい地方の人はどうしているんでしょうか? 我が家の正月料理、鍋2つから始まって、いや、豆も入れると鍋は4つ???という、大量生産大量消費で、しかも海産物はすぐ傷むし、肉も傷んだら嫌だし。絶対冷蔵庫に入りきらない量を作るんですが(そして食べる)。

例によって長文、脈絡なし。しかも、例によってかわかりませんが、食べ物だらけの話をしてしまいました。来年もこりずに付き合ってやってください。では。

Re: 冬至終わった!

柊ぽん、こんばんは。

> 冬至が近づくと冬眠したくて仕方がなくなる柊ぽんです。

熊って本当に穴を掘って冬眠しているのでしょうか??
到底信じがたいと思っているたかぽんです。

> たかぽん、書き逃げご無沙汰すみません。

かめへんよ〜。(っていうか、書き逃げられてたのか…)

> 今、「牡蠣逃げ」と変換されてしまいました。牡蠣、牡蠣ね、親戚からもらいました。むき身で2キロ! うらやましーだろー。

いやそれはマジでうらやましいわ。
うちは母が牡蠣を食べないので、家から牡蠣拒否の磁場が強力に発しているのか、牡蠣がめぐって来ません。
亜鉛がダントツに多いんだよ、などの甘言で懐柔を試みているのですが。

> こっちからは果物しか贈ってません。エビでタイを釣るということわざを毎年思い出します。

果物も素晴らしいじゃないの。
私は秋生まれなので、生まれたときの身体はほぼ梨でできていたようです。

> 以前は一本まんまの新巻鮭も誰かからもらっていたのですが、

いいなぁ

> 亡き祖父宛だったらしく、一体誰からもらっていたのかもわからない。もしかして、送り主ももう亡くなった親戚かもしれない。

切手のない贈り物 っぽいですね。(か?)

> ちなみに、祖父が切り身までさばいていました。貝殻つきの生きた帆立もむき身までばらせたなあ。まあ、元漁師なので、仕事でやっていたのかもしれませんが。

漁師さんならお手のものでしょう。漁師さんとは、かっこいいな。
うちの祖父はお百姓さんでしたが、ブリの味噌漬けとかやってはったそうです。
そういったことを、父がまるっきり受け継いでいない。

>> ちょっと意味がわかりかねるのですが・・・ つまり「明日の最高気温は氷点下◯度です」ってこと?
> そういうことです。「マイナス何度」の方が使うかな。でも、要は最低気温だけでなく、最高気温もプラスにならないという。

中学生が、最高気温と最低気温の差の計算で混乱するやつだ。マイナスひくマイナス…んんっ?て。

> 落雪と、屋根の雪下ろし中の落下で、大体1シーズンに複数人ずつ亡くなる感じですね。

まじすか。。

> 雪下ろししないとしないで、家がつぶれるので、豪雪地帯の空き家対策は、雪下ろしする人がいないというのも結構大きいです。

雪下ろししなくても済む方法が何か無いものかねえ。。

> 今は倒産していますが、「木の城たいせつ」という建築会社がはやったのは、雪下ろしをしなくていい家というのをうたい文句にしていたからです。

おお!やっぱりあるのか。

> 我が家もそこなので知っているのですが、家の中の熱を集めて屋根に持っていき、屋根の上の雪をじわじわ溶かして、屋根の真ん中に水を集めて、排水溝から家の中を通して落とすわけです。

Sounds nice.

> 普通の家だと排水溝がないので、ただ屋根の上で氷になっては溶けていって、居座る、もしくは急な斜面に作ってある屋根から落ちて、下にいるとほぼ死ぬ、ということになります。

あー。。水って怖いねえ。

> 知り合いでも雪に埋まった人がいますが、声が大きくて有名なお坊さんなのに、近くでも全然声が聞こえない。

めっちゃ防音効いてる感じですな。

> 本人も埋まって雪の重みで体がどこも動かせない。たまたま一人ではなかったのと、近所に自衛隊の人が住んでいたので、救助されて、ちょっとした怪我ですんだそうですが、

むちゃくちゃラッキーでしたね。

> 生き埋めってわりと早い段階で窒息するらしく、危なかったようです。

酸素濃度が10%を切れば危ないみたいだけど、周りの空気が少ないですからね。

> 大体、素人は雪に埋まった人の助け方がわからないし。スコップ持ってきて、あとどうしていいのかがわからない(言ってて怖い)。自衛隊の人は手でカポッ、カポッとやっていたという、よくわからない説明を聞きました。

手で? 何かスキルがあるのでしょうね。

> なので、自治体ではせっせと、「雪下ろしの時は命綱をつける」「一人で作業しない」と呼びかけていますが、何しろ動ける人が一人しかいない家が多いので、どうやって守れと言うんじゃという状態です。

現実的じゃないよねえ。

> けっこう、高校生とかが冬場に雪下ろしボランティアをやっていたりします。

それはありがたいね。若者よ、冬場はスコップを抱け。

> あとは、ファイターズも一冬に一度、ボランティアで雪かきとかやっている。現役選手は怪我させたらまずいので、引退した選手で球団職員とか、怪我しても良いことになっているのか、栗山監督も出てますね。

監督はプレーしませんからね。(いいのか?) ご苦労さまですね。

> 祖母の口癖で「冬至十日前」と言って、その頃が一番暗く感じるというのですが、冬至が過ぎてもすぐには明るくなりませんね。日照時間が少ないと、実際暗くなったりうつ病になったりすることもあるらしいです。というわけで、我が家は冬至は祝ったのですが、今年、クリスマスはツリーを出しただけですね。何も食べてないし作ってない! いや、我が家の行事は結局、ご馳走食べる口実だと言うことなのですが、そー言えばケーキも買わなかった。

うちもですね、母がクリスマスをすっかり忘れていたらしく、いつもなら鶏の骨つきのモモが定番で楽しみにしていたら、きつね蕎麦でした。洋食ですらない。

> 昨日、天板にいっぱいのリンゴケーキは焼きましたが。リンゴを5個使ったのでボウルに入らないと、いつも通りタライで作業していたら、両親に驚かれました。このケーキ、いっつもタライでやっていたのですが、まだばれていなかったらしいです。

鶴の恩返しのように隠れてやってたの? タライは確かに寿司ぐらいでしか使わないからなぁ。
北海道のリンゴのケーキ、むっちゃおいしそうですね。

> この時期、物置においておくと、食料が傷みません。なぜなら冷蔵庫並みの温度だから。外に置くと、狐来るしカラス来るし猫来るし、第一、凍っちゃうのでダメです。

物置でちょうどなんですね。ひえ〜

> 南極の越冬隊は凍らせたくないものを冷蔵庫に入れるらしいですが、ちょっと近いかも。漬け物を取りに行くと、表面に氷が張っているのはお約束。暖かいと、すぐ酸っぱくなっていけません。

フリーズドライとか、自然にできそうですね。

> 正月のお重も物置に置けば良いのですが、暖かい地方の人はどうしているんでしょうか?

うちも昔はお重に入れてましたが、近年はお重に入れずに、全部冷蔵庫に入れてます。そのつどお皿に盛っています。

> 我が家の正月料理、鍋2つから始まって、いや、豆も入れると鍋は4つ???という、大量生産大量消費で、しかも海産物はすぐ傷むし、肉も傷んだら嫌だし。絶対冷蔵庫に入りきらない量を作るんですが(そして食べる)。

すごいな。10人家族とかじゃないよねえ?

> 例によって長文、脈絡なし。しかも、例によってかわかりませんが、食べ物だらけの話をしてしまいました。来年もこりずに付き合ってやってください。では。

食べ物の話は大好物なので喜んでいます。ありがとう。
こちらこそ来年もよろしくお願いします^^

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